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たこ、うおのめ|北九州市八幡西区学研都市ひびきの、本城学研台の皮膚科専門医による皮膚科、アレルギー科、形成外科。

たこ、うおのめ

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物が当たってできます。ペンだこ、すわりだこなどありますが、足が多く、靴によるものが多いです。
ハイヒールなどで足の変型を起こしタコができる人もいます。ウォーキングシューズなどクッション性に優れた靴を履き、ひもを緩く締めず足首で靴を固定しましょう。中敷き(インソール)も有効です。その他はクリニックで情報提供いたします。一般的には削って治療します。タコを溶かすシールを使う場合もあります。当院の特徴としてさらにヨーロッパで使われる特殊なドリルで削る技術を使うこともあります。
痛いとウオノメ、痛くないとタコのことが多いです。
中にはウイルス性のいぼのこともありますので、皮膚科専門医の診察を受けることをおすすめします。長い間たことして治療しても、実は別の病気のこともあるからです。

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