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男性型脱毛症|北九州市八幡西区学研都市ひびきの、本城学研台の皮膚科専門医による皮膚科、アレルギー科、形成外科。

男性型脱毛症

男性型脱毛症

脱毛を起こす皮膚の病気は数多くあります。男性型脱毛(AGA)でない病気の脱毛は保険診療で治療します。年齢とともに脱毛を起こす方は多いですが、病気ではないものが男性型脱毛症(壮年性脱毛症、AGA)です。
頭のてっぺんに脱毛が起きたり、額の両側の角に脱毛が起き、次第に広がります。早ければ20代で発症します。家族に脱毛の人がいれば、その人も出る場合もあります。ひどい場合はほとんど抜けることもあります。
当院では自費診療でデュタステリドという薬を処方いたします。これまでのフィナステリドは進行を抑えるだけでしたが、発毛効果があるという強い新しい薬です。
進行抑制目的でフィナステリドも取り扱っています。全例進行を抑えられるわけではありません。

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掲載同意済
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価格
クリニック案内をご参照ください
効果
半年は使わないと効果は分かりません。やめると戻る可能性が高いです。効く人も効かない人もいます。
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